自ら学ぶ力をつけるあたらしい時代の学習塾

社会環境の変化が激しい現在、いままでの考え方や価値観が大きく変わってきています。

こどもたちの学びの内容やその方法も大きく変わろうとしています。

これから求められるのは自ら学び成長し続ける力です。

ひびきラボ Study 3つの特長

Method 先進教育ICTを活用した学習システム

学校でも始まるICTを活用した個別最適化学習

小・中学校で1人1台端末が導入され、学習においてもPC端末はもはやマストアイテム。先進ICTを活用し、生徒一人一人の学力、目標、個性に最適なカリキュラムを実現します。

プロ講師の動画授業で効率的な学習

最近多くの人が始めている動画学習、一流の授業を自分のペースで受けられるYouTube世代の学び方です。

デジタルとアナログのベストミックスで学習力を強化

思考力を鍛えるには紙、鉛筆のアナログツールは有効です。デジタルとアナログを組み合わせ総合的な学習力を鍛えます。

学習ログを活用した的確な学習管理

学習の行動、成果のデータを可視化、共有し、勘や経験のみに頼らない的確な学習管理を行います。

Menu 新しい学びを取り入れた学習メニュー

5教科もパソコンもプログラミングもワンストップ受講

ひとつの教室で5教科の学習からプログラミング、パソコンまで同一コース体系で学ぶことができます。

オリジナル科目「ICTマスター」

ICTマスターでは、プログラミング、タイピング、Word、Excel、PowerPoint、デジタルデザイン、3Dモデリング等を学び、学校の授業にも役立つワンランク上のPCスキルを身につけます。

大学入試にプログラミング、現中学2年生以下が対象

来年から高校でプログラミングを含む情報科目が必修化され、2024年から大学入試へのプログラミング導入が計画されています。

プログラミングはすべての生徒が学ぶものとなります。

1人1台コンピュータ実現で求められるデジタルスキル

1人1台端末が導入されることにより様々な学習分野でパソコンが使われることになります。Wordでレポートを作成したり、Excelでデータを扱ったり、PowerPointでプレゼンすることになります。

実は、これからの学習に重要なタイピングスキル

新学習指導要領では、キーボードによる文字入力のスキル習得を重視しています。

パソコンを使って試験を行うCBT方式(Computer Based Testing)の大学入試への導入も検討されています。

Mindset 成長志向で自ら学ぶ力をつける

少人数個別の自立学習で学習力を強化する

学力向上で重要なのは自学自習力です。それを行うのに必要なマインドセット、目標や計画の立て方、学習方法、学習管理の方法を指導し、将来にわたって成長し続ける原動力となる学習力を身につけます。

2030年に必要とされるスキル第1位「戦略的学習力」

オックスフォード大学マイケル・オズボーン教授は発表した論文で、2030年に必要とされるスキル第1位を戦略的学習力としています。 社会環境の変化が激しくなり新しいものが次々と生まれる時代、何をどうやって学んでいくのか自分自身で考え実行していく能力が求められてきます。

一生学び続ける力を

これからの時代、今まで以上に将来にわたって学び続けることが必要になってきます。受験はゴールではありません。その先にある自身の目標に向けて成長するための力をつけることが大切です。

小学生コース

学習習慣、思考習慣を身につけ学びの基礎力をつける

コマ数月 謝(税込)
週1コマ 6,600円
週2コマ11,000円
週3コマ14,300円
週4コマ16,500円

※ICTマスターは+2,200円

中学生コース

通塾回数無制限の学びホーダイで学びの限界突破

科目数月 謝(税込)
1科目13,200円
2科目18,700円
3科目22,000円
4科目以上24,200円

アクセス

周辺地図

住所

〒807-0805 北九州市八幡西区光貞台1-1-1 UR本城西団地1号棟1階(駐車場有)

  電車 JR折尾駅から北九州市営バス光貞台バス停17分

  バス 北九州市営バス光貞台下車 徒歩1分

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